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ポーリングだけでなくプッシュ配信を使いたい場合は、Kling の非同期タスクで callback_url を使用します。

どこで使うか

  • テキストから動画、および画像から動画へのタスク
  • Avatar および動画エフェクトのタスク
  • オプションの callback_url フィールドを公開しているその他の Kling 非同期ルート

配信の挙動

  • タスクのステータスが変化するたびに、Kling はあなたのコールバックエンドポイントへ POST します
  • 一般的なステータスは submittedprocessingsucceedfailed です
  • タスクの種類に応じて、ペイロードには task_result.images または task_result.videos が含まれる場合があります
  • 突合、再試行、または取りこぼした webhook の処理のために、手動ポーリングも使えるようにしておいてください

統合チェックリスト

  • 自分で管理している HTTPS のコールバックエンドポイントを使う
  • 同じ task id に対する重複したステータス更新を受け付ける
  • webhook 配信は非同期かつ結果整合性になるものとして扱う
  • ワークフローで永続ストレージが必要な場合は、最終的なアセット URL をすばやく保存する